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Created at:2012/06/21 06:10:44 (+0 UTC)

日経ヴェリタスの編集長を務めています。いつの間にやらマーケット取材歴は四半世紀になりました。bsテレ東「日経プラス10」、日経cnbc「ヴェリタストーク」に出演中。ツイートは個人の意見です。

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膨らんだ債務処理を優先させるなかで貿易摩擦の悪影響が重なった結果。政権安定のためにも、19年は再び景気刺激に舵を切り直さざるを得ない。「中国、18年は6.6%成長 28年ぶり低水準」:日経電子版

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Rt @nikkei-veritas: 編集長の小栗です。突如噴き出した毎勤統計の不適切調査が政権の足元を揺るがしています。かつての「消えた年金」問題を連想させるような厚労省の不手際の舞台裏話をヴェリタスの名物コラム「放電塔」でお届けします。

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RT @nikkei_veritas: 編集長の小栗です。日本の注目銘柄の実力を世界のガリバーと比べることで浮き彫りにする「ザ・対決」。今週号は海外での積極M&Aで世界の覇権を目指すリクルートを取り上げます。 https://t.co/wUMDgutT42RT @nikkei_veritas: 編集長の小栗です。日本の注目銘柄の実力を世界のガリバーと比べることで浮き彫りにする「ザ・対決」。今週号は海外での積極M&Aで世界の覇権を目指すリクルートを取り上げます。 https://t.co/wUMDgutT42

Rt @nikkei-veritas: 編集長の小栗です。日本の注目銘柄の実力を世界のガリバーと比べることで浮き彫りにする「ザ・対決」。今週号は海外での積極m&aで世界の覇権を目指すリクルートを取り上げます。

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Rt @nikkei-veritas: 編集長の小栗です。相場乱高下で幕を開けた2019年のマーケット。波乱の年を乗り切るには、どんな投資手法が必要なのでしょうか? ヴェリタス今週号では、著名投資家バフェット氏も注目する「garp」投資について、個人投資家でも活用できるように分…

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RT @nikkei_veritas: 編集長の小栗です。なぜ英議会での大差のEU離脱協定案否決でも、マーケットは動揺しなかったのか? QUICK外為調査で市場参加者のメーンシナリオを探ると、その理由がはっきり見えてきます。 https://t.co/wc5Icz9Suf

Rt @nikkei-veritas: 編集長の小栗です。なぜ英議会での大差のeu離脱協定案否決でも、マーケットは動揺しなかったのか? quick外為調査で市場参加者のメーンシナリオを探ると、その理由がはっきり見えてきます。

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RT @nikkei_veritas: 編集長の小栗です。ヴェリタス今週号は、英EU離脱に焦点を当てます。分断が招く市場の行方は?   マーケットを追求してきた編集委員がじっくりと考察します。 https://t.co/IpQb0b6KFx

Rt @nikkei-veritas: 編集長の小栗です。ヴェリタス今週号は、英eu離脱に焦点を当てます。分断が招く市場の行方は? マーケットを追求してきた編集委員がじっくりと考察します。

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Rt @nikkei-veritas: 編集長の小栗です。イベント・ドリブン、モメンタム、トレンドフォロー…。何の名称か分かりますか? わずか数分での円暴騰、ダウ過去最大の下げ幅など、市場を揺るがす異変を引き起こした装置の数々です。ヴェリタス今週号は、現実になった「機械じかけの…

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英ポンドの突出した上昇ぶりが英議会の大差での離脱協定案否決に対する市場の評価を鮮明に映している。市場のメーンシナリオは合意なき離脱ではなく、離脱延期による円滑な決着。「英ポンドが最も上昇 協定案否決でeu離脱延期期待(世界通貨番付…

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市場への影響力が大きい日本電産の永守会長が「尋常じゃない変化が起きている」と最大級の表現で警戒を示しても、日経平均は逆行高。年末年始の急落で相場材料よりも需給要因が価格決定権を握る株価地合い。「日経平均上げ幅拡大、買い戻し広がる…

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安川電機に続き、日本電産も米中貿易摩擦の影響を理由に、今期見通しを下方修正。中国経済の減速が日本企業の業績にも反映されてきた格好で、決算本格化を前に不安がにじむ。「日本電産、一転減益 米中貿易戦争響き今期14%減」:日経電子版

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今回の大差の否決を読み違えると、市場の冷静な反応が理解できない。多くの市場参加者は「強硬派が求める『合意なし離脱』より、柔軟なeu離脱、さらには『離脱なし』の可能性の方が高そうな状況」だとにらんでいる。「英eu離脱、延期の可能性大…

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2016年の英eu離脱を決めた国民投票時に1ドル=99円まで円が急騰したのと比べると、為替は無風に近い。ただ多くの市場参加者は「合意あり離脱」をメーンシナリオに置いているので、3月末までに円滑に着地できなければ、もう一波乱ありそう。

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高齢者人口がピークに達する2040年、ゼロ成長で女性・高齢者の労働参加が進まないと「就業者の4人に1人が60歳以上になる」。しかも60歳以上の就業者がフルタイム労働とは限らない。「就業者2割減の5245万人 厚労省40年推計、低成…

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楽天証・窪田さんが描く2019年の日経平均株価「年初安・年末高」シナリオ。19年の景気調整、20年の景気回復を順次織り込む見立てで、ちょうど16年のような軌道イメージか。「日本株、19年は年末高 景気回復にらむ(窪田真之)」:日経…

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20年ほど前、ある外交評論家が「米国には溢れるほど原油がある。今は中東産を使い、国際戦略上、必要な時に掘る」と語っていたのを思い出した。空想話だと聞き流したが、米国が首位に返り咲く時代が来るとは…。「エネルギー地政学一変 米原油生…

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Rt @nikkei-veritas: 編集長の小栗です。frb議長発言の迷走で始まった2019年のマーケット。ヴェリタス今週号では、今年の世界経済のカギを握るfrbの金融政策運営に迫ります。ヴェリタス特製のfedウオッチャー版ドットチャート(利上げ回数見通し)を使い、先行きの…

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パウエルfrb議長が「バーナンキ・ショック」が起きた5年前の理事時代にも量的緩和の早期縮小論を展開していたという興味深い事実。なぜトランプ氏がパウエル氏を指名したのかという疑問が深まる。「パウエル氏、緩和の早期縮小を主張 13年f…

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3世代世帯の割合が平成の30年間で4割から1割に急減したという衝撃の事実。超高齢化社会を家族ではなく社会で支える必要性は一段と増している。「介護の担い手 家族から社会全体に」:日経電子版…

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毎勤統計の不適切調査問題。やや乱暴だが、統計的には大企業の賃金が十分反映されず、実際には統計の数値よりも賃金が多かったのに、デフレ解消がちっとも進んでいないという解釈になる。「財務相『予算やりなおす可能性』 勤労統計の不適切調査」…

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塚崎先生のリスク回避の円高論。リスク回避で円が買われるのは「安全資産」だからではなく、日本の投資家が外貨から円に資産を戻すからという解釈。シンプルで分かりやすい。「『安全資産の円が買われた』の実際は」:comemo

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「政策判断を様子見できる」うえ「バランスシートの正常化も修正をためらわない」→「政策は様子見」だが「保有資産はかなり小さくなる」。市場との対話に苦慮し、表現の修正を毎回続けるパウエル議長。「frb議長、利上げ一時停止強調 『資産か…

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米国株が堅調でも、円高の呪縛が解けない日本株。ちなみに今日発表の昨年12月上中旬の貿易統計は赤字。月間ベースも直近の昨年11月まで2カ月連続の赤字。「円高に苦しむ貿易赤字国」という奇妙な構図が続く。「日経平均、4日ぶり反落 終値2…

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ny時間とアジア時間の隙間になるトワイライトゾーンに、fxのロスカット狙いのドル仕掛け売りが出ることは過去にもあった。問題は人間の相場観に頼らない機械取引では「容赦ない」売り浴びせが起きやすいこと。「年初の円相場『瞬騰』引き金は自…

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「imfは19年中にインフレ率が年率1000万%に達すると予測」。現代でも貨幣経済の崩壊は起こり得る。「ベネズエラ、インフレ率169万%に」:日経電子版

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日経平均は続伸でスタート。会社の座席横の窓には、皇居の奥にくっきりと雪化粧の富士山が映り、縁起のいい1日の始まり。「日経平均続伸、米株高を好感 景気敏感株に買い」:日経電子版 https://t.co/GNP1EvNqDA https://t.co/6nWNuOlhga

日経平均は続伸でスタート。会社の座席横の窓には、皇居の奥にくっきりと雪化粧の富士山が映り、縁起のいい1日の始まり。「日経平均続伸、米株高を好感 景気敏感株に買い」:日経電子版

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